苦楽を共に過ごしたテディベア

ボブと名をつけたマスコットのテディベアがいます、もう20年以上昔からの相棒です、イギリスのテディベア作家シュルツさんが作ってくれたミニチュアベアです、鍵をもっている熊がボブです、ちょっとシュタイフタイプのデザインで野性的ですがしっかりできたハードベアです、もう一つの小さい方もシュルツさんのベアで後添いにと譲ってもらったベアです真ん中の子供のベアはアンノンベアで作者不明のベアですが3匹揃うと愛らしいのでそのまま飾っています、ボブは私が死にそうなくらい辛い時も支えてくれた恩人?恩熊?です、人にはこんなマスコットがあるといや居る必要があるのかも知れませんテディベアは何も言いませんが生きたペットのように側に寄り添って人生を歩んでくれる大切な伴侶だと思います、その意味でも男性の方にも是非一つぐらいテディベアを側に置いて欲しいと思います。

シュタイフテデイベア
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